□ http://d.hatena.jp/frozen-girl(←時々更新してる)
□ あついっ!ですねっ!
□ 試験がっ!レポートがっ!
080526 神様はいない だって祈ったもん 想いが届きますようにって
やっぱ人って変わるもんじゃないですか。形あるものは当然、時を経て進化したり退化したりするわけです。別段好みじゃなかったはずの 女の娘が、思い出すたびに、なんだかとても素敵な娘だったように思えてくるのとかと同じです。あの時気付けば良かった、とか思っても どうにもならない類の話。でもまぁ、仮に戻れたところでやっぱりソレほど美人じゃなかった、とか気付いてしまう。そんなやるせなさ。
何事も無かったかのように普通に更新していますが、皆様どうもお久しぶりです。正直このサイトを開いたのが二週間ぶりとかなんですけど、 そんな事言えるわけない。ウェブ拍手のログが全部流れてるから返信できない、とか言えるわけない。好きだ、なんて言えるわけない。 アタシはこうやって陰から先輩を見守ってる。それだけで良い。先輩が笑って過ごしてる。それだけで良い。で、でも、でも、で、出来れば、 出来ればこの想いに気付いてくれれば、想いが届けばいいな、って。そんな事を考える今日この頃です。
じゃなくてですね、恋する乙女の話とかじゃなくて、先日ついに我が家にも無線LANとかっていうモノを導入しましてん。 これが、もう凄くて。今までは有線のみの使用だったわけで、ノートパソコンをネットにつなぐために態々毎回、メインのデスクトップがある 部屋から10mのLANケーブルを引っ張って来てたんですが、もうそんな面倒な作業をする必要もなく、常時インターネット接続可能。 なんていうか、人類すげー!とか思わず叫んだ。無線LANとか好き好き大好き超愛してる、といった具合で、常時ノートパソコンで接続中。 そのお陰で今まで使っていたデスクトップさんから離れてしまいまして、まぁ、なんていうか、更新用のファイルの移動とか更新環境整えるのとか面倒くさいことこの上ないんですが、 という至極単純極まりない意見が脳内国会で提出されまして、暫く放置してもいいじゃん?なんとか式っていうサイトも更新してないし、更新しないとかカッコいい、なんていうか、ナウい、 テキストサイトっぽい!そこに痺れる!憧れるっ!
マビノギやってたから更新忘れてたとか、そんな事いえるわけない。
080429 男らしくて光るぜカウボーイ
遅れませながら報告ですが、とりあえず一年次の単位は無事に修得できた模様で、二年生になれた次第です。授業中にずっと アニメを見ていたりしていたにも関わらず(いやぁ、翠星石ってば本当にかわいいですよね)、何の問題もなく単位を修得できたことが 不思議で仕方ありません。もしかすると、何か、僕にはすごい、なにか特別な、単位を呼び寄せるような力があるのかもしれない。 やばい、僕ってばすごいんじゃないかしら!などという何の根拠も無い理論に基づいて、必修科目を履修しないという荒業を実行することにしたのでした。 きっと履修しなくても単位はもらえるはず!だって僕には特殊能力が!
080424 あの娘僕がロングシュート決めたらどんな顔するだろう
大分今更の話で、お前は何時までこの話題を引っ張るんだ、と読者から怒涛の如く突っ込まれそうですが、
携帯電話の機種変更をしたわけで、着信メロディいわゆる1つの着メロを、個人的には着エロの方が好きなんですけど、
その話は今は別に重要じゃないので向こうにおいておくとして、着信音の設定やら色々と弄ってるわけですけど、
よくよく考えてみれば発信することはあれど、別段受信しないんだから無駄じゃないか、ということにふと気付きまして、
無駄な労力に絶望し、もっと考えれば機種変更する必要性なんてなかったんじゃなかろうか、というかむしろ携帯電話なんて必要ないんじゃなかろうか、
私はココにいていいのだろうか、地球はどうして出来たのだろうか、宇宙はどこまで続いているんだろうか、
1+1はなぜ2なのだろうか、我思うゆえに我あり、あの女子高生のパンツの色は何色だろうか。
・・・純白。・・・いや、淡い桃色。む、もっと大胆に黒。いや、ここは激しく赤。だが断る。・・・薄い水色で。うん、水色。白と水色のボーダー!
じゃぁ、僕はウェブデザイナー!
080415 ここでキスして
いつだって貴方のことを想っているのに貴方は私に気付いてくれない。ねぇ、こっちを向いて、私の瞳を見て、話を聞いて、 といった感じで、僕だってサイトのことを考えているんですが、考えているだけで、考えてるだけじゃ始まらない、 有言不実行といいますか、有思不実行といいますか、もう何を書いてるのか良くわからないんですが、とりあえず言いたいのは ちゃんと毎日更新したいな、とかね、思ってる。それだけは認めて欲しい。僕のね、この更新しようという熱く迸る想いを、 加速してヒートアップする更新への熱くたぎるマイハートを、マイソウルを貴方に届けたい。届けこの想いあの日の君へ、とか 小田和正バリに声高々に歌いたい。新入生って、去年まで女子高生だったんだろ!ハァハァとか思ってたけど、よくよく考えてみれば、 僕の通う工事現場にも良く似た校舎は、工学部の学生しかいないんだから、女子の新入生が入ってくるはず無いじゃないかとか、 そんな当たり前のことに気付き絶望しながらも、時は残酷にもすぎ、僕の二年生の生活は空しさと共に始まったのでした。
ざんねん わたしの だいがくせいかつは おわっていた
080407 君の名前を呼んだ後に
携帯電話を新調してから早一ヶ月ほどが経過したわけですが、そんなことを言ってる間に年が明けてから早くも三ヶ月を過ぎまして、 気付けば今年も残すところ後9ヶ月。年の三分の一が終わっているという驚くべき事態。全然気付かなかった。僕の知らないところで 確実に根を張り、深く絡みついて、僕の心を虜にしていた。ふわりと温かくて、それでいて切ない。こんな気持ちになるなんて知らなかった。 これが、恋、だったんだろうか。君を初めて見たあの日もこんな風の暖かい日だった。桜の薄い桃色が、春の光に照らし出された君の姿が、 僕の脳裏に焼きついて消えない。指で触れようとすると、淡く消えてしまう。そんな私の、脳内片思い。
合計 今日 昨日